第54回ひこうき大会
6月18日(水)、ひこうき大会が行われました。
当日は梅雨とは思えないほど日差しも強く気温も高かったため、大会内容を縮小して実施しました。


ひこうき大会は児童と保護者、職員も参加する東星の伝統行事の一つです。
中央委員児童の「いっせーのーせ!!」の掛け声で自作のひこうきを飛ばして、距離や滞空時間を競い合います。


距離の部でも滞空の部でも、うまく飛ばすためには工夫が必要です。どんな工夫をすれば良いか、頭と手を使って考えます。作って、試して、また工夫しての繰り返しがこのひこうき大会の醍醐味です。
来年も皆さんの工夫が詰まったひこうきが大空に飛んでいく所をたくさん見せて下さい。
暑い中、たくさんの保護者の方に参加・見学していただき、ありがとうございました。
東星学園小学校