東星学園の沿革

沿革

1930年 創立者ヨゼフ・フロジャク神父 東京・中野に結核患者収容施設”ベタニアの家”建設
1932年 結核患者の子どものための施設“ナザレトの家”建設
1933年 都下・清瀬村にサナトリウム“ベトレヘムの園”建設
1934年 養護施設東星学園(現・ベトレヘム学園)建設
1936年 東星尋常小学校設立
1937年 周辺地域からの通学生の入学を受け入れ
1940年 東星幼稚園設立
1947年 東星学園小学校と校名変更。同中学校設立
1956年 定時制女子高等学校設立
1959年 理事長ヨゼフ・フロジャク師 逝去、エミリアン・ミルサン師 理事長に就任
1965年 全日制高等学校(普通科・衛生看護科)開校
1966年 定時制女子高等学校閉校
1980年 聖ベルナデッタ館(特別教室棟)落成
1985年 学園創立50周年感謝の祈りの集い 中高部生徒・教職員によるフォーレ“レクイエム”コーラス(東京カテドラル 聖マリア大聖堂)
幼稚園新園舎竣工
1995年 フロジャク館(講堂、図書室、新視聴覚室、パソコン教室、茶室)落成
2001年 衛生看護科募集停止、中学・高校普通科新体制へ
2002年 加勇田修士 校長就任、Sr.山根幸子 理事長就任
2004年 耐震補強ならびに空調設備施行
2006年 中高部 週6日制に移行
2008年 中学校1年より共学化
2009年 フロジャク神父 来日100周年。帰天50周年。
2010年 Sr.山根幸子 理事長退任、Sr.田代嘉子 理事長就任
2011年 加勇田修士 校長退任、大矢正則 校長就任

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