昭和37年シンボル的なものと職員に呼びかけ、数多くの中から現在のものが選定されました。
青地の十字架は”青い空に白い雲そして陽の光(キリストの光)を表します。中の五弁は百合の図案化したもので、野の百合を見よ(マタイ6章29節)から創立者フロジャク神父の「人は皆花のようにあれ」の意志を表しています。
中央の丸い部分は花の命、すなわちキリストの命を表しており、全体として、建学の精神であるキリスト的愛の精神を表現するものとなっています。
夏服
冬服