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ヨゼフ祭舞台発表

2017/05/01(月) 17:49

東星少年少女合唱団

小5から高3までの団員で「Unlimited」「いのちの名前」「YELL」「結-ゆい-」の4曲を歌いました。

客席からの温かい反応や拍手をいただき、のびのびと歌うことが出来ました。

 

 

中学2年生 英語劇

中学2年生は、『不思議の国のアリス』を上演しました。

中学1年生の後期から企画委員会を中心に劇の準備を始め、学年の人数が少ない中、

この日のためにそれぞれが努力して準備を行ってきました。

舞台発表当日は今までの中で一番良い出来となりました。英語力の向上はもちろんのこと、

クラスの仲間と協力し、1つの事をやり遂げた、という今回の経験が

今後何かに挑戦するときの自信に繋がってくれれば嬉しいと感じています。

準備期間中子供たちを支えてくださり、当日は発表を観に来てくださったりと、

保護者の皆様には本当にありがとうございました。

 

 

中学3年生 群読

近代・現代の詩を8篇暗誦しました。

そして最後に、谷川俊太郎の詩「春に」にメロディをのせた合唱曲を歌いました。

32人が心を込めて、詩の世界を表現しました。

 

 

ダンス部  “Shining with us”

部員4名しかいない中での発表でしたが、

例年にも増してパワフルなダンスの連続でした。

 

 

高校2年生 劇「たいせつなきみ」

お互いを「星印」「ダメ印」で評価しあう人形たちの村で、

ダメ印だらけの主人公パンチネロと人形の作者であるエリとの出会いを描いた

マックス・ルケードによる原作を劇にしました。

互いの評価でなく、神から愛されていることの大切さを、

華やかなダンスや大道芸のシーンを交えて表現しました。

 

 

高等部3年生 劇「島は僕らと」

高2学習旅行で訪れた小豆島と作中に登場する架空の島、

冴島をリンクさせ題材を選びました。

同年代の高校生を演じ、人と人との繋がりや進路に悩む姿を重ねながら、

自分たちの思いを伝える劇を発表することができました。

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